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2017-05

東京都美術館のブリューゲル「バベルの塔」展 - 2017.05.27 Sat

今日、上野にある東京都美術館のブリューゲル「バベルの塔」展を見てきました。

バベル展

あまり中世の絵は、好きではないのですが、
ブリューゲルの「バベルの塔」は一度見てみたかったです。

旧約聖書にあるバベルの塔。

かつては、人類は共通の言語を話していた。

神に近づきたく、バベルの塔を建築し、神を目指す傲慢な人間たちに
怒った神は、2度とそういう行為をさせないように、共通の言語をなくし、
人類は、世界各地に散らばっていったという話です。



私は、神を目指して高みを目指す、あくなき向上心は好きです。

別に、神を目指したって良いのにと思います。(仮に実現不可能な夢だとしても。)

高みを目指して、頑張っている姿こそ、素晴らしいと思います!


そんな訳で、バベルの塔は個人的には、大好きです。

実際、絵は、思ったより小さい絵でしたが、細かく描かれており、
迫力もあり、色合いも良かったです。


自分の家に飾り、一人で眺めてみたいな。と思いました。

でも、仮に、バベルの塔のような絵があったとしても、
飾れるにふさわしいスペースがありません。。。。

目下、課題は、飾る場所です。

本当は、コレクションしている物も、きちんと照明をあてて、
きちんと飾れる場所があれば最高なのですが。。。



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世界の気になる美術館、博物館。 - 2017.05.27 Sat

美とは、何かをもっと追求したいのですが、
ここ最近、ではどこで美を見れば良いのか?
ということで少々、行き詰まっています。


東京にある気になる博物館や美術館は、行ってみました。
古美術商や骨董市にも顔を出してみました。

ただ、毎回、自分が見たいという展覧会がある訳でもないですし、
見たいと思う物がある訳でもありません。

ま、だからこそ、何か良い物が会った時には、嬉しさ倍増な訳ですが。。。

でも、今の私にとっては、たくさん良い物を見て、
目を肥やしていかなければいけませんと思ってます。


個人的に、見てみたいのは、

・パリのギメ美術館
・NYのメトロポリタン美術館
・台北の故宮博物館
・ロンドンの大英博物館
・滋賀のMiho美術館
・京都の京都ギリシアローマ美術館
山梨の平山郁夫シルクロード美術館 (2017年8月訪問)
・金沢の金沢21世紀美術館
・瀬戸内海の直島
・スイスのアート・バーゼル
・サザビーズやクリスティ-ズのオークション
・海底遺跡
・大コレクターが持っているコレクション
・今だにどこかに眠るお宝


さすがに、遠いので、今すぐには、無理ですが、少しずつ、見ていき、
見終わった後、多少なりとも目が肥えていることを期待します。


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田中千智さん「古墳の中で眠る2人」の絵を買いました。 - 2017.05.23 Tue

以前、絵画購入に失敗してしまいましたが、
ようやく自分の中で納得できる絵を手に入れました。


田中千智

田中千智さん(画家)という作家さんの絵で、タイトルは、「古墳の中で眠る2人」です。

2ヶ月前に、東京で開催されていたアートフェア東京をふらっと見ていると、
いくつか気になる作家さんの絵があり、一番気になったのは、田中さんの作風でした。


作風は、背景が黒塗りで、どこか哀愁を感じる人物が多いです。

本当は、明るくなるような絵を探していたのですが、なぜかなぜか
この寂しさ感が漂う人物に惹かれてしまいました。。。。

骨董好きの私にとっては、さらに、この古墳ぽい感じが気に入りました。

それで、田中さんにコンタクトを取り、画廊を訪れ、ようやく手に入れることができました!

骨董の勉強をするまでは、絵には興味がありませんでした。
でも、自分で見極め、買いたくなるまでになりました。


少しずつではありますが、成長している気がします。(多分)

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美とは何か?文明は、文化を駆逐する。 - 2017.05.20 Sat

ようやく「美」とは何かについて探していた答えが、
この本で少しわかった気がしました。


美-「見えないものをみる」ということ (PHP新書)
福原 義春 (著)

資生堂の元社長の福原さんが書いた本で、哲学的でもありますが、
ビジネス的にも考えさせられる部分があり、読みやすくいい本でした。


現代人は、効率ばかりを求め、余計なものを省いていった結果、
同じものが溢れかえってしまった。


その結果、人間の感受性などが大きく減少してしまった。

「文明は、文化を駆逐する。」

という内容は、いろいろと考えさせられました。。。。


確かに、安さを求め、町中は、チェーン店で溢れかえっていますし、
服も、みんな、ユニ●●で購入して個性がなくなりました。

東京で言うと、電気街なら秋葉原、バー、クラブなら六本木とか言った町並みも、
この数年でかなり個性が消えて来たように感じます。


また、福原さん曰く、「本物」が大事だとか。


精神文化から物質文化への移行に伴い、人間の感受性が衰え、
結果、人間自体の力も衰えつつあります。

だからこそ、本物(アート、自然)に触れることで、
そもそもの人間力を取り戻す必要があるのかもしれません。


携帯電話を電車の中でいじったり、TVを見たり、
エアコンを使うことで、本来の自然(気温)を感じなくなったり、
確かに、多くのものを失った気もします。

仕事も、効率、効率、収益、収益ばかりで、遊びがなくなりました。

無駄かと思うかもしれない行為かもしれませんが、自然や美を感じ、
それが実は、人生を豊かにさせてくれる答えにつながるのかもしれません。。。



確かに、先日、東京から離れ、イランに旅行して、遺跡や自然、
現地の人を見てきたことで、私自身、気持ちが少し軽くなり、
感受性が戻った気がします。

(そのうち、また、忘れてしまうのでしょうが。。。(泣)

そうならないためにも、自分自身の感受性を鍛えるために、
もっと美を追い求めていこうと思います。


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イラン旅行記7:旅を終えての総括 - 2017.05.17 Wed

イラン旅行を終え、総括です。

イランと言えば、イラク、パキスタン、アフガニスタンに囲まれて、危ないと
いうイメージが先行しがちですが、これまで行ったどこの国よりも安全でした。


イラン

特に、ぼったくりなどしようとする人がおらず、みんな親切でした。

イラン

イランには、アレキサンダー大王が滅ぼしたアケメネス朝の遺跡ペルセポリス、
「イスファハーンは、世界の半分」とヨーロッパ人を驚かせたアッバース朝のイスファハーン。
など、歴史好きをワクワクさせてくれる遺跡に満ちた国です!


また、イラン絨毯、伝統工芸などいまだに根付いています。


ただ、遺跡や博物館などが良かったというよりも、
何より旅で出会った人々との交流に代えれるものはありません。


例えば、イスファハーンで出会った80歳近いおじいさんにイランの伝統スポーツを
見に連れて行ってもらったり、カシャーンの町で夜、小雨が降る中、迷子になっていた私を、
バイクに乗った少年が、ホテルまでバイクの後ろに乗せて連れて行ってくれました。

(ちなみに、その少年は、イラン人ではなく、アフガニスタン人でした。)

イラン
スポーツを見せに連れて行ってくれたおじいちゃんの孫娘

イラン
タクシー運転手

芸術品や骨董品を見るのは、大事ですが、その国がどんな国でどんな人が住んでいるのか?
それを知ることこそが、もっと大事な気がします。


イランで出会った人たちに感謝を込めて。


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イラン旅行記6:かつてのイラン人大商人の邸宅に宿泊 - 2017.05.16 Tue

イスファハーンから、テヘラン近くのカシャーンという小都市にやって来ました。

かつて、大商人が多く住んでいたという町で、多くの邸宅が残っています。

カシャーンでの宿泊先ですが、いつも海外に行くときは、安宿ばかりではなく、
必ず1回は、クオリティーの高いホテルに泊まるようにしています。

そうやって、意識を高めるようにします。

今回、宿泊したのは、アメリ―邸。

アメリー邸

かつての大商人の邸宅を改装してオープンしたカシャーンで、最高級のホテルです。

飛び込みで行くと、キャンセルでファミリータイプの部屋が1部屋だけ空きがありました。

値段も、これまで宿泊していたホテルの5倍ほど。


ただ、さすがに、高いだけあって、非常にゆっくりとできました。

アメリー邸

いつの日か、こんな家に住みながら、骨董やアートを飾りたいなと思います。
(将来のためのイメージトレーニングです。(笑)


アメリー邸

アメリー邸

夕食後、ホテルの併設しているアートカフェで珈琲を飲んでいると、
イラン人の若者の一人がサントゥールという楽器で音楽を弾いてました。


アメリー邸

アメリー邸

昔のイラン人の大商人の生活のほんの少しでも垣間見れた気がします。

最終日に、英気を養い、日本に戻ってからは、また、仕事を頑張ります。
明日は、テヘランに向かい、帰国です。

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イラン旅行記5:イスファハーン、それは、世界の半分。 - 2017.05.14 Sun

「イスファハーンは、世界の半分」

かつて、そう呼ばれた都市、イスファハーンにやって来ました。

イスファハーン

テヘランやシラーズと比べ、緑も多く、気候も温暖な良い町です。

イスファハーン

川には、いくつものアッバース時代(1666年)に築かれた橋があり、
市民が憩いの場として涼んでいます。

(不思議なことに、ほとんど外国人がいませんでした。)

イスファハーン

世界遺産のシャイフ・ルトゥフッラー・モスクがあるエマール広場は壮大で、
イスラム建築の最高峰の建物でした。


エマール広場を取り囲むようにバザールがあり、特に、銅製造の工房もあり、
歩いていると、カンカンカンという音が聞こえました。


イスファハーン
昔、日本で働いていたことがあるというお土産屋のおじいちゃん。
(息子さんが、日本で、絨毯屋をやっているそうです。)


日本語を話す絨毯屋の人からも話を聞きました。
(バブル時代に、日本に売りに行っていたそうです。)

イランの絨毯は、日本では、3~10倍はするそうです。

確かに、見せてもらいましたが、300ドル~500ドルで大きな手作りのペルシャ絨毯が買えます。

欧米人は、旅行に来たら買って帰る人が多いそうです。

私は、別に必要としていないので買っていませんが、絨毯が欲しい人は、
イランに買いに来ても、元は取れるのかもしれません。

(これまで旅行したトルコやウズベキスタンと比べても、イランは割安な気がします。)

イランは、クオリティーの割に、非常に安いものを購入することができます。

夜は、1000年前から存在するというイランの伝統スポーツ、ズルハネを
写真で紹介したお土産屋のおじいちゃんが見に連れてくれました。


ズルハネ

ズルハネ
延々と筋トレ見たいなことをするスポーツのようでした。

今日は、さんざん歩き回ったので、クタクタです。
でも、その分、充実した1日となりました。

イスファハーンは、世界の半分。
私の旅も、もう半分♪



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イラン旅行記4:アレキサンダー大王が攻め滅ぼしたペルセポリス - 2017.05.13 Sat

3日目の今日、ペルセポリス遺跡を見に出発です。

ホテルで遺跡巡りのツアーを紹介されたので、それに参加。(55ドル)

朝8時から夕方17時までの一日コース。

15人くらいの人数でバスに乗り、出発です。
(構成は、欧米系が8割、イラン人が3名、日本人は2名)

ペルセポリスは、広大な敷地の中にありました。

ペルセポリス

ペルセポリス

ペルセポリス

カンボジアのアンコール・ワットは、15世紀ごろ(今から500年前の遺跡)
ジャングルに埋もれて、発見されなかったため、あんなに保存状態がいいのですが、
ペルセポリスのように2000年以上前になると、やはりほとんど残っていません。


ペルセポリス

完全な形で残っていたら、どんなにすばらしいことだったでしょう?
今は、少しの遺跡跡を頼りに想像力を働かせないといけないです。

ただ、レリーフは、結構きれいに残っているものもありました。

ペルセポリス

ペルセポリス

ペルセポリスの後は、ネクロポリス、パサルガダエと訪れました。

太陽の日差しが結構強くで、日に焼けてしまいました。。。


夜は、バザールを散策し、夕食。


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イラン旅行3:テヘランからシラーズへ - 2017.05.11 Thu

テヘランからペルセポリスの遺跡を見に行くために拠点のシラーズと言う都市に移動。

バスで行けば、およそ10時間以上。
さすがにきついので、時間短縮のため、飛行機で行くことにしました。


ただ、アラビア語圏(イランは、正確には、ペルシア語圏ですが)、
チケットの購入とかにかなり難がありました。

以前、エジプトで電車のチケットを購入した際、数字がすべてアラビア語。
(123とかではなく、アラビア語なので結構苦労しました。)

ですので、飛行機を乗り過ごすわけには行かないので、万全を期すために、
国内航空券は、日本にあるイラン専門の旅行代理店に手配してもらってました。

イラン空港

朝7時のフライト。

ホテルは、5時にチェックアウト。

昨日、ホテルの人には、朝5時にチェックアウトですけど大丈夫ですか?
と聞いたところ、24時間OKですと話してました。


そして、当日の5時。受付は開いているのかと思い、行くと、誰もいません。
でも、ソファーで2人ほど、寝ている人たちがいます。

声をかけると、どうやらホテルの従業員で、ロビーのソファーで寝ているようです。
確かに24時間体制だと思い、すごいなと思います。


タクシーは、昨日、飛行場からホテルまで送ってくれたヨハンさんという
イラン人に迎えに来てくれるようにお願いしていたので、問題なくクリアー。


でも、朝5時にわざわざ来てくれることに感動です。

なんとか無事、ホメイニー空港から出発。
時間的には1時間30分程度のフライトでシラーズに着きました。

シラーズは、テヘランと違い落ち着いたいい感じの町でした。

シラーズ

シラーズ

シラーズ

明日は、いよいよペルセポリス遺跡を訪れます!

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イラン旅行記2:イラン国立博物館 - 2017.05.10 Wed

イランの首都テヘランにやって来ました。

イラン

中東の国や東南アジアの国、どこもそうなのですが、道路に信号がありません。

首都テヘランは、車が多く、正直、ビビりながら、道路を渡るしかありません。

なんとかいくつかの試練を乗り越え、目的地のイラン国立博物館にたどり着きました!

イラン国立博物館


今回の旅の第一目標!


入場料は、30万FSL(約900円)


結果から言うと、個人的には、ちょっと残念な博物館となりました。


理由は、

1:展示物があまり豊富ではない。(大きな部屋に雑然と並べている気がしました。)

イラク国立博物館、2階丸ごと有史時代の陶器の破片などがたくさんあり、
1階部分に、アケメネス朝、パルテイアなどの遺物の展示がありました。


2:展示の仕方も微妙

カンボジアのシェムリアップの博物館の方が、豊富で展示の仕方も良かったです。
照明の当て方などの考慮がなく、どれも同じ見せ方でした。


3:考古学的な資料にはなりますが、美術的な価値は少ない気がしました。。

確かに、いくつか代表する展示物がありましたが、他は微妙な気がしました。

イラン国立博物館

例えば、このルリスタンと同じ作りのものが、東京の古美術商にもありましたが、
東京の古美術商に置いてあった方が、クオリティーは高かったです。


ちなみに、東京で見たルリスタンのは、90万円でした。

90万円だせば、博物館にあるものよりも良い物が購入できるというのには驚きです。


さて、文句ばかり言ってもしょうがないので。(私の期待度が高すぎました。)

いくつか、見つけた個人的に良いなと思うものを紹介します!
(代表的なものは除き、マニアックなチョイスです。)

もし、自分がコレクションするとしたらというチョイスになります。


1位:マスク

イラン
イラン国立博物館で見つけたベヘリットもどき(笑)
イラン
マンガ「ベルセルク」で出てくるベヘリット

これ、マンガ「ベルセルク」に出てくるベヘリットとそっくりな像でした。
こんな所に、あのベヘリットが!!と驚きです。(笑)


2位:ルリスタンの彫像


イラン国立博物館

結構、大きめのものでしたが、馬の彫像の上に人が乗っているものでした。
何に使っていたものかは分かりませんが、いい感じのものでした。


3位:パルティア時代のバッカス像

イラン国立博物館

彫刻が好きな私ですが、これは、なかなか良かったです。


あとは、有名どころ。

イラン国立博物館

イラン国立博物館

とこんな感じでした。


なかなかレストランを見つけることができず、ホテル近くの安いレストランで夕食を取りました。


イラン

見た目非常に雑ですが、絶妙な塩加減と柔らかい鶏肉が何とも言えず美味しかった!
値段も18万(約500円)

※このブログは、イラン滞在中に書き溜めていたものをUPしています。
イランでは、ブログのサービスが、ネットの規制で使えませんでした。

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