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2016-04

人に騙される。骨董で贋作に引っかかる。結局のところ。 - 2016.04.23 Sat

今日、友人が家に遊びに来ました。

起業仲間の友人ですが、これまで何度か人に騙されたことがあるようで、
どうやって、信頼できる人を見つければいいかという話になりました。



最近、骨董にはまっている私としては、ついつい骨董に絡めて。

骨董なら、たくさんの名品を見ていけば、贋作が分かるようになる。
人間も、たくさんの人格者、経営者と触れ合っていけば、見極めができる。


という、感じじゃない?と。


また、仮に、人に騙された時に、その人のせいにするのか?
もしくは、その人を信用してしまった自分のせいにするのか?


この辺でも、自分自身の人間的成長が変わってくと思います。

騙されてしまったら、それは、自分の見る目がなかったこと。次に、繋げたら良いのです。


逆に、骨董も同じで、贋作に引っかかっても、次の糧にすれば、いいのです。


結局の所は、自分自身の成長。自分の目を鍛え、そして、自分のステージを上げていく。
これが、大事なのではと思います。


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骨董:贋作を見抜く方法。 - 2016.04.21 Thu

骨董コレクターになるためには、まずは、収集していかなければいけません。

当然、物によっては、数十万円、もしかすると、100万円以上の物を買うこともあると思います。

でも、買ったものが、偽物だったとなっては、悲しすぎます。。。。
100万円で購入したものが、5万円も価値が無いと。。。。

ま、自分が好きな物を買い、自分の納得行く値段で買うのですから、
それが偽物であっても、基本的には、問題ないはずですが、それでも、
心に何か引っかかるわけです。


やはり、誰もが欲しがり、購入した価格と同等、もしくは、それ以上の値段で買いたい
というようなコレクションを集めていくほうが、良いですし、継続していくことができます


ですので、贋作とは何か?と思い、勉強しようと思っても、博物館には、本物(という表示)しかないし。
(結構、博物館にも、偽物も紛れ込んでいるようですが。。。)


個人的には、贋作と本物を見比べて、どう違うのか見てみたいものですが、
難しいので、贋作に関する本を読んでみました。


ニセモノ師たち (講談社文庫)

何でも鑑定団の「いい仕事してますね」で有名な中島さんが書いた本です。
正直、タレント本かと思い、期待してませんでしたが、中島さんの長い古美術商としての
あれこれを隠すことなく、買いてくれている本で、非常に面白く、骨董業界の話が分かります。
(オススメ度:★★★★★)


にせもの美術史―メトロポリタン美術館長と贋作者たちの頭脳戦

主に、西洋美術に関しての贋作の話ですが、贋作は、現代だけではなく、
古代ローマやルネッサンス期などに作られた物もあり、そういうものにも
気をつけないといけないと考えさせられる内容です。

第一線で働く世界の博物館のキュレーターたちも騙される贋作。
個人コレクターは、より一層気を引き締めないといけないですね!
(オススメ度:★★★★)


お騒がせ贋作事件簿

日本の古美術に関するいろいろな話があり面白かった。
書画、日本刀、ガンダーラ仏、浮世絵、陶器、買うときには気をつけたいものです。

(オススメ度:★★★★)



世紀の贋作画商: 「銀座の怪人」と三越事件、松本清張、そしてFBI

バブルの際に、うごめいた外国人の贋作画商の話。
多くの日本人画商が、彼の話に乗り、今だに彼が販売した多くの贋作が眠っているとか。。。

当時の時代背景や日本の絵画業界の特徴が分かる面白い話ですが、後半、若干ダレる。

(オススメ度:★★)


興味がある人は、ぜひ読んでみてください。


ちなみに、つい先日、骨董屋の店主に、

「贋作を見分けるのはどうすればいいですか?」

と聞いてみました。

答えは、

「やはり、いい物をできるだけたくさん見ること。そうすれば、自然と贋作も分かるようになる。」

とのことでした。


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黄金のアフガニスタン展(4月12日~6月19日) - 2016.04.17 Sun

昨日、東京国立博物館で開催されている黄金のアフガニスタン展に行ってきました。

アフガニスタン展

ガンダーラ美術と言うよりかは、その前の紀元1世紀頃の
グレコ・バクトリア時代のアイ・ハヌム遺跡の展示品があります。

バクトリア

アイ・ハヌム(Ai-Khanoum, Ay Khanum)とは、アフガニスタン北部のタハール州にあった
ギリシャ人による古代都市で、アレクサンドロス大王による征服後の紀元前4世紀に作られた
グレコ・バクトリア王国の主要都市です。

マケドニアから東方を目指し、インドまで来たアレクサンドロス大王が残した痕跡です。

アレクサンドロス大王は、32歳で亡くなり、ペルシャ打倒の遠征に出かけたのが、紀元前334年。
インドにたどり着いたのが、紀元前326年。


たったの8年近くで、トルコ、エジプト、イラク、イラン、アフガニスタンなどの広範囲に渡る地域を
支配下に収め、数百年に渡るヘレニズムの時代を築く影響をもたらしました。

たったの8年で。。。。

彼の情熱や理念は、部下や将軍達には理解されなかったようですが、
1人の力が、不可能を可能にしたというのは、すごいことです。

いろいろと考えさせられます。。。。


さて、下記は展示品。

首飾り
ドラゴン人物文ペンダント

すごく華やかで、上品です。

ゼウスの足
ゼウス神像左足断片

思っていたよりも、大きく、迫力がありました。
左足だけではなく、体全体の大きさを想像するとどれほど大きかったことでしょう。


ヘラクレス
ヘラクレス像

個人的には、こういう彫像、石像に魅せられます。
他に、青銅製の3体の彫像がありました。あれも良かったです。



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骨董の難点:換金性 - 2016.04.16 Sat

骨董品が道楽と言われてしまう所以は、恐らく、お金の無駄遣い。
と思われてしまうこと。



骨董品=人によっては、宝物であり、単なるガラクタ。


骨董の難点は、株や金のように換金できる市場がないということ。
また、明確な評価基準がないこと。



だから、一度、購入してしまうと、お金に換金することが難しく、
お金の無駄遣いと言われてしまう原因にもなってしまいます。

また、本物を見分ける力がなければ、贋作を掴み、
100万円で購入したものが、1万円でしたという事にもなります。


でも、だからと言って、骨董品はガラクタではなく、
単に見る目を養っていないというだけの事。
見る目を養ってさえいれば、それは、宝物なのです。


場合によっては、1万円で買ったものが、100万円になることもありえます。

なかなか難しい世界ですが、だからこそ面白いと思います。


さて、換金性の問題ですが、唯一、現時点でクリアーできることは、
やはり、きちんとしたいい物を購入しておくということ。


安いものをたくさん購入するより、本当にいい物を1つ買っておくと、
仮に手放さないといけない時に、換金性は高い気がしています。



将来的に、換金性がある市場ができれば、骨董品もガラクタとは言われず、
また、骨董好きも増え、市場も活性化していくのではと思います。


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ガンダーラ仏像の入手方法 - 2016.04.15 Fri

さて、今日は、ガンダーラ仏像のみならず、
骨董全般にも当てはまる入手方法に関して書いてみます。



茶器、日本刀のような流通量が多い骨董品の入手方法は、
結構あると思いますが、ガンダーラ像、または、名品ともなると、
なかなか見つけることは難しいです。。


とりあえず、ガンダーラ像の入手方法

下記、難易度順に書いてみます。

1:ヤフオク(ネットからの売買)
→ ガンダーラに関して言えば、数が少なく、良い出物が少ない。


2:古美術商(骨董屋)
→ 少々値が張るが、信頼できる古美術商を見つけることができれば、長期的にお付き合いはできる。
  ただ、やはり、いい物は、上客や博物館に流れる可能性が高い。

  業者によっては、新しく高いものを買う際、以前その店で買った物を80~90%で下取りしてくれる。
  
  ガンダーラで有名な古美術商は、東京の京橋付近にある(あくまで、個人的感想)
  ・欧亜美術:一番の老舗。個人的には、とっつきにくい。店主は、学者肌。
  ・古美術商 清水:店主は、気さくて、信頼できる。値段も手頃。
  ・オリエント考古美術 太陽:高くて、ちょっと手が出しにくい感じ。。


3:サザビーズやクリスティーズのオークション
→ 収集家なら、一度は、利用してみたい。でも、やはり、値段は高そう。。。


4:コレクターから入手
→ これが一番の近道で、安くていい物が入る手段。
  コレクターは、自分のコレクションを大事にしてくれる人に譲りたい。
  難点は、そういうコレクターといかに繋がるかということ。。。。

  もし繋がることができれば、私のような駆け出しのコレクターでも、いい物を手に入れるチャンス。


5:現地の業者

→ あとは、海外の業者や現地の業者だろうが、物や国によって、持ち出し禁止なので、要注意。


ということで、現状のおすすめは、2と4。



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ガンダーラのアトラス像。実物を手に入れてから始める。 - 2016.04.15 Fri

本当に真剣になるためには、やはり、実際に買うことが必要です。

これは、何も、骨董だけに限らず、株や起業も同じです。

本などの知識だけでなく、実際に自分のお金を使い、痛みを覚えれば、
より一層真剣になることができます。


こちら、偶然、手に入れることができたガンダーラの像。

アトラス像
ガンダーラのアトラス像(3~4世紀)


骨董の先生のHさん宅にあったものを譲っていただきました。

他にも、色々なサイトを見たりしても、ガンダーラに関する物は少なく、
また、ピンと来るものはありません。。。

Hさん曰く、ガンダーラは人気があるものの、
やはり、コレクターは多くはないとのこと。


私は、ガンダーラに代表される仏陀の像と言うよりは、
ガンダーラの中でも、ギリシャ文化が残るこういう像の方が好きです。。。

そういうものは、さらに数が少ないそうです。。


H先生は、このアトラス像は、顔だけでも価値があるといいますが、
私は、顔も良いのですが、翼とかの作りが好きです。


体もがっしりしていて、ギリシャ彫刻にはない、荒々しさがあるので、
私は、なぜかガンダーラ美術に惹かれてしまいます。


ギリシャ文化とアジア文化の融合の瞬間を象徴するものです。

これを本の横なんかに置くとすごく会うだろうなと思いながら、
本棚に入りきらないのが残念です。


いずれにしても、このアトラス像を手に入れてから、
博物館を訪れ、他のガンダーラ像を見たり、
ガンダーラ関係の本をよく読むようになりました!


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骨董(日本刀:短刀)の売買価格を知ること。 - 2016.04.14 Thu

さてさて、コレクション対象は見つかったものの、
いくらで購入できるのかを知る必要があります。



高い買い物になっては駄目だし、どんなものが、いくらで取引されているのか
知るために、私が、利用したのが、ヤフーオークション。


ヤフオク

ネットで骨董品の売買なんてと賛否両論があると思いますが、個人的にはありだと思います。


その理由は、

1:まず、いつでもネットで豊富な種類を見ることができること。

2:いくらで売買されたか実際の値段が分かること。

3:私より詳しいはずのコレクターが競り合うので、
  彼らの審美眼を学ぶことができること。



数ヶ月、ヤフオクを見続け、時には、競りに参加したりしながら、気づいたことは。

日本刀(短刀)だと、安いものだと7万円で購入することができる。

15万円~30万円の予算があれば、ある程度の物が買え、
高いものだと、100万円。



同時に、ふと気づいたのは、下手なものを買ってしまって、
自分が、売る場合。売れ残ってしまう危険があるということです。



ヤフオクで、売れずに売れず、何度も掲載している人がいました。。

これは、ちょっと悲しいです。

自分のコレクションに値段がつかない。。。。。


やはり、誰もが欲しがるものを買っておけば、仮に、売却しなければいけない際に、
ある程度の値段で売ることができると思います。



骨董品の一番の難点は、手放す時です。


手放すときに、お金に買えることができないという危険性。


株や不動産にはないものです。

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まずは、自分の収集対象を知ること。 - 2016.04.14 Thu

骨董コレクターになるためには、
自分が何に興味があるのかを知る必要があります。


私が、興味をもった分野は、日本刀とガンダーラ美術です。

日本刀に関してですが、当初、全く興味はありませんでしたが、
今は、なかなか面白いです。

特に、すごいなと思うのは、数百年前の日本刀が、
今なお、綺麗に残っていることです。


誰も、手入れする人がいなければ、錆びてだめになります。

その日本刀が、今の今まで、しっかりと錆びずに残っているのは、
昔の日本人が、手入れをしてきたことにあります。


これは、すごいことだと思います。

数百年前の海外の剣が、残っているというのはあまり聞かないです。

日本には、そんな刀が250万本あると言います。

(平成23年度末までに、延べ2,495,234点の刀剣類の登録書が発行。)


流石に、日本刀は置く場所がないので、20cm~30cm程度の短刀に絞りました。

これだと、置く場所に困らないし、値段も長い日本刀よりも安いので、経済的!
しかも、短刀は、人を切るというより、守り刀的なものなので、尚良し。


次に、興味を持ったのは、ガンダーラ美術。

アレキサンダー大王による東西文化の交流で生まれたヘレニズム文化。


その影響で、アフガニスタン、パキスタンのガンダーラ地方で
誕生したのが、ガンダーラ美術です。


ガンダーラ

仏教のブッダの仏像が生まれたのも、2世紀のガンダーラが始まりでした。


余談ですが、私の会社の会社名も、アレキサンダー大王関連から取りました。(笑)


アレキサンダー大王が行った東西文化の融合が
私が、実現したい日本と海外の橋渡しという夢に会うと思ったからです。


そんな訳で、ここ最近、いろいろと勉強をしていますが、
日本刀と比べ、ガンダーラ関係の書籍や情報がなく。

また、入手経路も限られています。。。。。


まさか、ここまで、情報が少ないとは思っておらず、
もっと情報を配信していければと思うのですが、
この辺、骨董業界が閉鎖的なところなのかもしれません。。。


今だに、骨董屋、自分のHPを持っていないところが多いこと多いこと。。。


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骨董の師匠の下で、まずは勉強。 - 2016.04.14 Thu

骨董の勉強を思い立ち、また、新しい趣味にすべく、
2年ほど前から、Hさんの下で勉強をするようになりました。

(Hさん、元骨董商で、今は、骨董の本やコラムを書いてます。)

隔週1回の勉強で、主に、日本の陶磁器、日本刀、仏像などを学んでます。

正直、当初、自分が何に興味があるのか?
何を収集していけばいいのか分かりませんでした。。。。

骨董と言っても、陶磁器、日本刀、仏像、絵画。
日本美術、東洋美術、西洋美術などなど幅広い。

でも、歴史の話など勉強になるので、仕事の息抜きに通い続けていました。


去年の年末、とあるきっかけで、日本刀を購入し、日本刀の良さに気付き、
その後、ガンダーラ美術にも興味があることが分かりました!



そこで、私のコレクションは、日本刀(短刀)とガンダーラに絞ることにしました。


一旦絞ると、その分野の勉強を始めるようになりました。


ちなみに、Hさんの下で学ぶ生徒さんの殆どが、
古伊万里などの陶器に興味があるとのことです。


あと、日本刀を勉強している人が数名。

ガンダーラ美術に興味を持っている人は、知らないとのことです。

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骨董の道へいざなった2つの事件。 - 2016.04.14 Thu

これまでの私と骨董品との関わりです。

骨董品と言うより、ガラクタが好きでした。

海外旅行した際は、蚤の市を眺めたりしたり、フランス留学中は、
骨董屋さんで10000円以内の安いものを買っていた程度です。

でも、お金があるわけでもなく、趣味で、ガラクタを購入していた程度。

当然、見る目もありません。。。


そんな私が、骨董を勉強したいと思うようになったのは、
2つ大きな出来事がありました。



第一の事件:

起業時、あまり起業資金を蓄えていなかった私は、
少しでも足しにしようと、実家にあった骨董品らしきものを
処分しようと思いました。

ただ、相場がわからない。。。。。

結局のところ、業者の言われるままの値段で売ってしまった。
という悔しい思いをしたことがあります。


象牙:買取価格28万円
掛け軸と香炉:2万円


計30万円で売り払いました。

30万円あれば、節約すれば、2ヶ月は持ちます。(笑)

ただ、後々考えると、古い香炉、あれは結構いいものだったのでは??
と、業者の反応から、推察していますが、当時の私には、大きなお金。


結局、ビジネスも投資もなんでもそうですが、無知な人が損をする。。。
成功するためには、知識、経験が必要なのです。。。


そんなことがあり、いつか、骨董品の価値を
分かるようになりたいなと思ったものです。



第2の事件:

数年前、フランスの友達とスペインに行った時の話です。

私にとっての海外旅行の醍醐味は、現地の生活を自分の目で見ることで、
美術品は、これまで興味を引く対象ではありませんでした。

でも、その時は、友人の誘いで、マドリッドのプラド美術館に行きました。

非常に大きな美術館で、たくさんの絵画がありましたが、
正直、良し悪しが分かりません。(泣)

そこに、贋作があったとしても、私だったら、恐らく、本物だと思うのでしょう。

綺麗な絵だなと思うことはあっても、感動するほどではありません。。。

そんな自分の美的感覚を少し不安に思い、いつか分かるようになりたいな。
と思ったものです。


それから、2年後、骨董品の勉強をするべく、元骨董屋をしていた
Hさんのもとで、隔週に1回、勉強をするようになりました。



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